アットベリーはどのくらい使用すれば効果が実感できるの??

アットベリーはどのくらい使用すれば効果が実感できるの??

 

 

正直、自分の体のコンプレックスなんていますぐにでも消し去りたいというのが本音ですよね。

 

一回や数日間塗っただけで、たちまちお肌がスベスベ美白でキレイに生まれ変わる!

 

・・・そんな魔法のような薬があったら便利なんですが、残念ながらアットベリージェルはそんな即効性はないのでご注意!

 

「アットベリーはどのくらい使えば効果が出るの?」

 

「アットベリーはすぐに結果は出るの?」

 

と疑問はいろいろとあると思うんですが、アットベリーは肌を徹底的に守り、保湿していくことを目的に作られています。

 

そこからあなたがもともと持っているターンオーバーがしっかりと活動することによって肌が少しずつ改善されていきます。

 

年齢によっても変わってきますが、ターンオーバーはおよそ28日間周期とされていますので、アットベリーをどのくらい使えばいいかというと、平均的には1〜3ヶ月を目安にするのが良いかと思います。

 

>>ターンオーバーについて詳しくはコチラ!

 

 

ただ、使う人の年齢や環境や食生活などによっても大きく関わってきますので、絶対にこのくらいの期間は使う必要があります!ということではないです。

 

私は、購入前にいろいろ調べてましたので、実際にアットベリーは使用してる人の口コミを300人以上見ましたが、30代以上の方であれば3、4ヶ月、10代・20代のお肌がピチピチしてる方であれば、2〜3週間で効果を実感してる人が多い印象でした。

 

 

アットベリーは医薬品ではなく医薬部外品

 

アットベリーは医薬品ではなくて医薬部外品になります。

 

なので、黒ずみやシミを治してくれるわけではないのです。

 

けっこう勘違いしやすいところなので、ここで医薬品と医薬部外品の違いについてご説明させていただきます。

 

 

医薬品って??

 

病院で医師が処方してくれるるクスリや、よくドラッグストアや薬局で販売されている風邪薬などが医薬品にあたります。

 

病気を治す効果や予防効果が高い反面、副作用を引き起こすリスクも考えられます。

 

 

医薬部外品って??

 

医薬部外品とは、厚生労働省が許可した効果・効能に有効な成分が、一定の濃度で配合されています。

 

医薬品ではないのですが、効果や効能が認められている成分が配合されていて、予防効果が高いとされています。

 

医薬部外品は「医薬品」と「化粧品」の中間に位置するものです。

 

【医薬品>医薬部外品>化粧品】

 

ただ、医薬品と違って治す効果はないので、あくまであなた自身が持つ肌のターンオーバーで治していく形になります。

 

アレルギーになる可能性がある成分は必ず明記していますが、医薬品のような副作用は心配しなくても良いのが医薬部外品の良いところです。

 

 

自分の肌に自信を持つためにアットベリーはおすすめ!

 

体の黒ずみやブツブツ箇所に使うためにアットベリーを購入した方も多いと思いますが、この製品ってほかにも嬉しい点がいろいろとあるんです。

 

豊富な美白成分、潤い成分が配合されていますので、ワキや二の腕だけでなく、体の気になる箇所にどこでも塗ることができるのです。

 

私は今では、ワキだけでなく顔にも塗ってますが、

 

翌日に肌がもちもちになって、化粧ノリが良くなった

 

塗る前より肌荒れしなくなった!

 

保湿力がかなり高くて、私は化粧水のあとの乳液変わりにも使ってます。

 

シミやそばかすなどを作る原因のメラニンをしっかりと抑えこんでくれるし、肌のバリア機能も高いのでそういったのも丸々含めて優秀なジェルなんだと思います!

 

肌全体の防御力を高めてくれるから、あらゆる肌トラブルを防ぐためにもアットベリージェルはかなり役に立ちますので本当におすすめです^^

 

今では私のマストアイテムです!

 

 

↓↓顧客満足度93,1%のすごいヒミツがここに↓↓